かすみんの拾い物
パフォかすみんの思いついたまま独り言日記です
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慰安婦問題いまだ終わらず
2016年12月03日 (土) 07:42 | 編集
親友が米国に引っ越した。楽しく過ごしていると思っていたのに。「…帰りたい」
米国グレンデールに建てられた「慰安婦像」。それをきっかけに「慰安婦と言う嘘」に巻き込まれていく14歳の少年少女。
真実を知り、彼女達が決意したのは、声を出す事だった。
「私達は二度と謝らない。だって、何一つ悪くない!」

Best friend has moved to the United States. I thought She has a good time. But…
“…I want to go home”She said.
It was built in the United States Glendale “comfort women statue”.
“Lie that the name of comfort women” 14-year-old boys and girls to go
caught up in it.
To know the truth, the girls had decided was to give a voice.
“We will not apologize again. I mean, We do not have anything bad!”

^^^^^^^^^^^^^^^^^

カリフォルニア州の控訴裁判所の決定と今後の方針

去る11月23日にカリフォルニア州控訴裁判所が、我々が提出していた控訴の案件について判決を下しました。内容は、我々の主張をすべて却下する完全な敗訴でした。8月4日に連邦の控訴裁判所が同じような我々の控訴案件を却下し、それに対する再審査の要求に対して10月13日に却下の決定を下していますので、予想はしていましたが、濫訴扱いをされた罰金の回復も出来ず、更に、濫訴を続けたという理由で、罰金が課されるという状況になりました。

判決について、我々の弁護士の意見を聞きましたが、我々と同じように、判決は非常に偏向していると明言しています。州の第一審では、判事が「日本の軍隊が悪事を働いたということは明白である」という言葉から判決文が書かれています。

控訴審では、公判の時に、裁判長が、「俺は東條が嫌いだ。他の日系人も嫌いだ。そのような人を差別して何が問題か。」と発言したように、偏見を持っています。今回の判決も同様です。我々の主張はすべて却下されました。連邦政府の外交権の侵害については、単なる意見の表明であるから、侵害にならない。市議会で碑文の承認がなかった事に関しては、実質的に市議会が認めたから問題はない。日本人や日系人の差別にはならない。日本人に対する平等な保護義務に違反していない。第一審の判事がもしかしたら、判事のすべき行動規範を逸脱したかもしれないが、それは、この判決を覆す程のことではない、といった調子です。

ここで我々は、大きな決断をしなければならないことになりました。
この裁判を続けるには、これからもかなりの費用が掛かります。しかし、皆様方に以前と同様な支援を頂くことには、限界があります。しかしながら、このまま裁判を放棄することは、今まで支援していただいた方々に対する冒涜になります。そこで、我々は、弁護士を解任して、我々だけで裁判を続けることにいたしました。
加州の裁判に関しては、まず再審査の請求をします。それが却下されれば、州の最高裁判所に訴えます。連邦裁判所に対しては、期間内に、上訴状を提出する予定です。辯護士なしで、どの程度戦えるかどうかはわかりませんが、成功した例は幾つかあります。

ただし、我々がここで確認しておきたいことは、裁判には今までのところ敗訴していますがこれはカリフォルニア州裁判所や米連邦裁判所が「慰安婦の強制連行という史実を認めたわけでは全くない」ということです。我々は今、アメリカの判事を含むインテリが持っている慰安婦に関する誤った考え、より広い観点からすれば、大東亜戦争自体についての誤った考えを糺していく必要性を強く感じています。したがって、出版、講演、TV,などの広報活動にも力を入れていく予定です。ヘンリー・ストークス氏の第二次世界大戦に関する英文の図書が今週出版されました。この本をアメリカの各方面に配布する事も一つの手段です。更に、国連やその他の関連国などに対しても積極的に働きかけてゆこうと考えています。

我々は今後ともに、日本の名誉を守るために活動を続けていく決意ですので、引き続き暖かくご支援・ご声援をよろしくお願い致します。

2016年12月1日

GAHT-US Corporation 役員一同




●「恋人にはしたくない」と思う女性TOP10
2016年05月28日 (土) 20:34 | 編集
●「恋人にはしたくない」と思う女性TOP10

1位 あちこちカネがかかっていそうな「派手好き女子」(319pt)
2位 上から目線でものを言う「高飛車女子」(134pt)
3位 笑顔を見せない「無愛想女子」(127pt)
4位 言葉遣いや態度に女性らしさがない「ガサツ女子」(118pt)
5位 礼儀がなってない「タメ口女子」(99pt)
6位 喧嘩したら負けそうな「体育会系女子」(73pt)
7位 「でも…」が口グセの「反論女子」(69pt)
8位 やたらとメイクが濃い「厚化粧女子」(67pt)
9位 誰にでも色目を使う「八方美人女子」(43pt)
10位 自分の話ばかりの「自分大好き女子」(32pt)

いくら可愛くても、派手な外見だとその良さも消えてしまう。1位には「派手好き女子」がランクインした。
2位、3位、4位にはそれぞれ「高飛車」「無愛想」「ガサツ」が入り、これらはしばらく会話していくうちにだんだんとわかってくることといえそう。

では、どんなところがNGポイントなのか、具体的なコメントを聞いた。

【1位 あちこちカネがかかっていそうな「派手好き女子」】
「金がかかってしょうがなさそうだからです」(34歳)
「金銭にだらしないのはどうも」(35歳)
「ブランド物をあげないといけない気がする」(35歳)
「付き合いが大変だと思うので」(39歳)
「自分が大好きで、とにかくお金を使い過ぎそうだから」(35歳)
「お金が絡むとろくなことがない」(39歳)

【2位 上から目線でものを言う「高飛車女子」】
「一緒にやっていけないので」(30歳)
「見下されている気がするから」(31歳)
「女王様のようで女性と見られず魅力を感じないから」(33歳)
「上からものをいわれることが大嫌いだから」(34歳)
「男女を問わず上から目線の人は苦手」(38歳)
「偉そうな人間が嫌い」(39歳)

【3位 笑顔を見せない「無愛想女子」】
「楽しいのかわからない」(28歳)
「笑顔がないのは辛い」(30歳)
「コミュニケーションをとる気がないと思える」(31歳)
「愛想ないのはいや」(37歳)
「一緒にいてつまらない」(38歳)

【4位 言葉遣いや態度に女性らしさがない「ガサツ女子」】
「女らしさがほしい」(24歳)
「下品な女は嫌い」(30歳)
「礼儀が大事だから」(31歳)
「みっともない。はしたない。最悪」(34歳)
「恋人には女性らしさを求めているので、正反対なのは論外」(37歳)

以下ソース
http://r25.jp/relationship/00050854/
シュレディンガーの乳
2016年04月06日 (水) 21:26 | 編集


乳がでかいすごいばかりいう男ってアホっぽい
乳がでかい自慢している女もあほっぽい


価値がそこにあるかのように言うけど、ないんだよね実際
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